「シザースパレス」吉原ソープの口コミ・評判は?おすすめ嬢・料金を体験談から解説

吉原のシザースパレス外観

Junichiです。

風俗好きのうちスタッフM氏が吉原ソープランドの新店舗を開拓したようです。

今回はシザースパレスという店舗でM氏いわく

NS可能な熟成専門店で価格は大衆価格で利用しやすい

M氏

とのことです。

実際に体験してみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

吉原のシーザースパレスとは

吉原の中で大衆店に属するお店です。

ここのお店は熟女を専門としており、小悪魔系や若妻系、SM系など幅広いタイプが揃っています。

また痴女コースなどの特徴的な独特のサービスを行っております。

系列店としてサンタフェやクラブオアシス、ビッグマン、ソレイユがあります。

吉原のシーザースパレスの場所

吉原のシザースパレスの最寄り駅は

  • 日比谷線の三ノ輪
  • JR常磐線の南千住

駅から遠いので下記の駅に無料送迎に来てくれます

  • JR:日暮里駅
  • 日比谷線:三ノ輪駅・入谷駅・南千住駅
  • 銀座線:田原町駅
  • 東武線・つくばエクスプレス:浅草駅

予約時に伝えておくとスムーズです。

車で行く場合は

  • シザースパレス
  • 東京都台東区千束4-45-12

とナビにセットすればたどり着けます。

専用駐車場もあるので、店に到着したら教えてくれます。

吉原のシーザースパレスの営業時間、料金、予約方法

吉原のシザースパレスのシステムを紹介します。

営業時間

9:00~24:00

総額料金

  • 70分:21,000円
  • 90分:29,400円
  • 130分:36,600円

予約方法

予約は電話(03-5603-0232)で可能で

  • 非会員:前日の19:00~か当日の08:30~
  • 会員:7日前から予約可能

一度来店すれば会員になれます。

吉原のシーザースパレスの女の子のレベル

吉原のシザースパレスの女の子

熟女専門店なので好みが分かれます、それが好みの人にとっては価格も安いので良いと思います。

熟女だけあってサービスに関しては抜群と言っていいでしょう。

ただパネマジは酷いので気をつけましょう、僕はパネル写真とまったく違う推定50代の方が出て来ました。

吉原のシーザースパレスのNS・NN嬢の見分け方

在籍している女の子全てNS嬢です。

2109年8月現在のNS嬢は

  • マコ
  • こなつ
  • 琴音(ことね)
  • あんじゅ
  • りおな
  • るか
  • ゆめか
  • あおい
  • おと
  • かのん
  • まこと
  • なずな
  • こう
  • はるな
  • 如月(きさらぎ)
  • いちか
  • そら
  • あやめ
  • いちご
  • まなみ
  • なお
  • ゆき
  • まき
  • ゆう
  • まい
  • 彩(あや)
  • しいな
  • れん
  • クレア
  • えれな
  • 風花
  • るみ
  • せいら
  • まお
  • しま
  • さくら
  • 倉本
  • 桐島
  • クレオパトラ
  • りか
  • らん
  • まりな
  • りょうこ

シザースパレスのおすすめ嬢

シザースパレスのおすすめ嬢は

  1. 風花
  2. まい
  3. しま
  4. あおい
  5. はるな
  6. えれな
  7. ゆめか

吉原のシーザースパレスの体験談

今回は、車好きである友人と東京オートサロンに行くため千葉の幕張メッセに行くことになりました。

ついでにと言うことで前々から気になっていた熟女専門店のシザースパレスに行くことにしました。

電話で予約します。

「もしもし。12時から2人なんですけど、入れますか?」

「12時ですね。はい、2人なら行けますよ。お時間はいかがいたしましょう?」

「90分でお願いします」

「かしこまりました。痴女コースなどのコースもございますがどうされますか」

「2人とも、痴女コースで行きます。あと、車で行くんで駐車場ありますか?」

「駐車場ありますが、少し離れた場所にございます。ご案内いたしますので、到着したらお店に横付けして下さい」

お店の予約も完了し、吉原に向かいます。友人は、慣れない首都高ながらもお店に行きたいが一心で運転しています。

今回、遊ぶお店は「シーザースパレス」です。

吉原に何回も行っている僕なんで、ナビ使わず案内します。

高速を降り吉原に到着、店舗に向かいます。

入店時の対応

こちらの顔を覗きこむ店のボーイさんをしり目に目的の店舗に到着。

「予約した●●なんですけど、駐車場の場所教えてくれませんか?」

「あっ、そのままで良いですよ。車こちらで移動しますので」

車を運んでくれるとの事で友人と一緒に待合室に行きます。

「本日は、遠いところありがとうおざいます。では、こちらの子が直ぐに遊べる子たちです」

4枚ほど並べられました。2人は、20~30分で遊べ、他の2人は1時間待ち。

ということは、必然的に直ぐに遊びたいなら2人しか選べない。

「どちらも、年齢的にはお姉さんですが、サービスは文句がありません。こちらの子は、女の子に講習する方なんで、おすすめです」

店員から、おすすめされた子を僕は選ぶことにしました。友人は

「俺は、ぶっちゃけ4人とも良いから、残った子で良い」

と、友人も遊ぶ女の子が決まりました。

待合室でアンケートを書きます。

書き終わり、しばし待ちます。

「どんなことされるんだろうか」

期待を膨らましながら待っていると

「〇〇さんご指名のお客さま、お待たせいたしました」

友人が先に呼ばれました。にこにこしながら立ち上がっていきます。

パネルとは別人が登場

数分後

「◯◯さんご指名のお客様、ご準備できました」

呼ばれまして、行きます。遊ぶ女の子とご対面です。

「あちゃあ」

年齢は、推定40代後半~50代、明らかに写真とは違います。

人生で初めての年代の方とエッチするかもしれません。

僕は少し困惑してしまいました。

女性の名前は「桐島」さんです。

一回戦目開始

手を繋がれ部屋に入ります。会話もないまま強く抱きよせられ、僕の息子をゆさゆさ触ってきます。

「私に、触ったらだめよ」

そう言われ、服を脱がされていきます。

桐島さんは、パンストを脱ぎそのパンストで僕の手を縛っていきます。

「うわあ、これが痴女コースなのか」

心に思いながら、今度はアイマスクをされました。もう、視界はゼロです。

「もう、こんなに大きくしちゃってだめな子ね」

息子を手で撫でられながらディープキスをされます。

桐島さんの唇は分厚く、今までしてきた女性とは違う感触でした。そしてそのまま耳元を舐めてきます。

「んん」

熟女特有の低い声で、何かをささやくように声を拭きかけてきます。

そして、顔を舐められ、胸を舐められます。舐めるテクニックはネットリしていて、気持ちが良いです。

そしたら、いきなり桐島さんが僕の顔の上に座りました。

「舐めてごらん」

はい、いきなり桐島さんのアソコを舐めさせられます。

ほんの少し匂いがありましたが、余計に興奮します。

その間も

「ああ」

低い声の喘ぎ声が聞こえます。

「良い子ねえ、お〇ん〇んいじめるわよ」

そう言われ、息子をガボっと口に咥え始めました。僕のお尻に指をさすりながらします。

「ダメな子ね。デカくしちゃって」

そのまま目隠しされながら、騎乗位で挿入されます。

「うわあ、うわあ」

桐島さんは喘ぎます。決して、締まりは良くありませんが、動きも激しくなく程よい感じです。

この時すでに僕は最初の戸惑いもなく、目隠しの効果もあってか快楽の気持ちになってました。

「逝きたくなったら、そのまま出すのよ」

吐息交じりで言ってきました。気持ち良くなってきたので

「あ、もう出そう」

と言うと

「ああ」

まあ、今までも演技だったんだろうけれど喘ぎが一段と大きくなりました。

そして、そのまま1回目の放出となりました。

桐島さんは、息子を抜いた後にお清めフェラしてくれました。

そして、手と目を解放されます。

「ねえ、気持ち良かったの」

「初めてで、戸惑いました」

「でも、下の方は正直だよね」

そう言いながら、笑ってくれました。

スケベ椅子に座り体を洗います。

改めて桐島さんを見ると、グラマーというか中年女性独特の体つきでした。

ただ、下腹が出ているわけでなく、体には気を付けているのを感じ取れました。

スポンジの扱いなどまさしくベテランで、無駄な動きが一切ありません。

体を洗い流し、浴槽に浸かります。お湯の温度も適温です。

うがい、歯磨きをします。そのまま桐島さんも浴槽に浸かってきます。

脚を浴槽の端に乗せ、潜望鏡プレイに移ります。

半立ちの息子に桐島さん自身の唾をタップリとかけ、フェラされていきます。

フェラしている間も

「んん、んん」

声をあげながら息子を咥え続けます。

すると、

「90分しかないから、マットにしないでベットでする?」

「マットは寒いのでしなくていいかもな」

二回戦目開始

2回戦目は、再びベットですることにしました。

浴槽から上がり、丁寧にタオルで体を拭いてくれました。

ベットに座り、少し休みます。

「何か飲む?」

「コーラで」

コーラを飲み休憩します。

「お兄さんって、肩幅すごいねえ。なかなか居ない。柔道なんかしてるの」

「いや、スポーツなんて特にしてない」

「だって、胸板も厚いし、がっしりしているから鍛えているのかなと思ってた」

まあ、色んなお店で言われます。うれしい限りです。

「今度、目隠しもしないからお兄さん上になって攻める?」

「いや、僕はS寄りのMなんで、最初は下になります」

いつも、ソープに行くとこんなことを言ってしまいます。

「分かった。じゃあ、お兄さん横に寝て」

指示され、ベットに寝ます。

桐島さんは、僕の体を優しく指先で撫でてきます。

ベテランの方は、最初から愛撫するわけでなく、性感帯を徐々に高めるようにしてきます。流石です。

1回目の時のように、ディープキスをし耳元を舐めてきます。

耳は何回舐められても恥ずかしながら感じちゃいます。

頬を舐められ、胸、腹、脚と愛撫され、息子に移っていきます。

亀頭を手のひらでマッサージしながら、袋をベロベロ舐めていきます。

「うわあ、マジで上手だわ」

桐島さんのフェラテクに息子も元気に立ち上がります。

そして、桐島さんは体勢を変え

「お兄さんばかりでなく、私のも舐めて」

と69の体勢になります。

大きめのお尻を触りながらアソコを舐めます。

「ああ、ああ」

息子を上下に動かしながら喘ぎます。何度聞いても低い喘ぎは色気があります。

舐めていくと段々とアソコから愛液が出てくるのが分かりました。

そのまま、攻めていくと

「もう、挿れたくなってきたから挿れるよ」

「ちょっと待って。俺、上になるから」

態勢を変えて僕が上になります。

桐島さんにディープキスをして、胸、腹と愛撫し、いよいよ正常位で挿入してきます。

「んああああ」

桐島さんのアソコに挿れた瞬間、今までとは違う喘ぎに変わりました。

僕の腕を力強く掴んでくる様子から、感じているのが分かりました。

そのまま、腰を動かしていきます。

1回目の時とは違いアソコの締まりもきつくなってます。

腰を動かす度に桐島さんは、何度も喘ぎます。

逝きそうになったので、

「ねえ、もう逝きそう」

「私の中にいっぱい出して」

と言われ、そのまま2回目の放出なりました。

「お兄さん、元気だねえ。精子もいっぱい!」

確かに、1回目と変わらないぐらいの量でした。

そしたら

「そのまま私の所に来て」

と桐島さんの顔の上に跨りました。そのまま僕の息子を舐め、なんとお尻の穴まで舐めてくれました。

「いやらしい匂いだわ」

そう言って笑ってました。

ベットで再び休憩し、会話をしていきます。

最初の戸惑いとは裏腹に雰囲気も打ち解け、会話も普通に弾みます。

残り時間が少なくなってきたので、体を洗う事にしました。

「ついでに、髪も洗ってくれます?」

「いいよ、綺麗にしてあげるね」

髪も洗ってもらい、全身全て綺麗になりました。

タオルで体を拭いてもらい、服を着させてもらいます。

「今日は、ありがとうございました。また、いらしてね」

笑顔で言われ、部屋を出て別れます。

待合室では、既に友人がプレイを終わり待ってました。

「なってだっけ?(どうだった?)」

僕が友人に問いかけます。

「いっけ!(良かった!)3発やった。ただ、わげっけ(女の子が若かった)」

友人が若い子だったが満足していました。

「今日は、どうでした?」

お店の方が評価を聞いてきます。

「良かったですよ」

僕は答えると

「そおでしょう。桐島さんは先生ですからね」

と言いました。

程なくして、友人の車が店の前に到着し、店を出ることにします。

吉原のシーザースパレスのまとめ

熟女系を唱っているお店で、人生で初めて40代以上の方との経験でした。

正直、容姿は僕好みでありませんでしたが、抜群のテクニック、雰囲気作りは若い子とは違い好印象でした。

痴女コースも初体験でしたが、思う存分楽しむことができ満足する体験でした。

パパでもシザースパレスで豪遊する方法

僕は結婚していて小さな子供もいますが、夜遊びしても怒られません。

なぜなら普段は自宅にいて育児を手伝いながらもパソコン1台で稼いでいます。

さらに嫁さんにたっぷりの生活費をあげているので、ナイトスポット巡りも許されています。

あなたも結婚後もお金を気にせず遊びたい場合は僕のメルマガを読んで下さい。

経済的、時間的自由人になる方法を教えています。

Junichiの無料公式メルマガを読んでみる

100%収入アップする方法も配信中です。
*現在5000名が購読中。

好きなだけナイトスポットで遊び回るJunichiは何者なのか?

今でこそ自由を満喫していますが元々は

「将来に不安を感じる会社員」

「雇われる生き方に不自由さを感じる日々」

そんなある日○○○に出会ったことで人生が変わりました。

その○○○とは?

平凡な会社員だった僕が自由を手に入れ昼夜問わず遊び回る自由人になった物語。

詳しい物語はこちらから

最後まで読んで頂きありがとうございました。