【体験談】吉原ソープ「東京夢物語」はNS/NN可?口コミや料金・おすすめ嬢を公開

Junichiです。

風俗好きのスタッフM氏がまた吉原のソープランド街で新店舗を開拓したようです。

今回は東京夢物語という大衆ソープ店で、ネットでの口コミ評判も高いようです。

実際に体験してみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

吉原の東京夢物語とは?

吉原の大手、ドリームグループのソープランドです。

リーズナブルな料金で美しい泡姫との一時を楽しめる。

そうした「東京で体験する夢の物語」を演出するような店舗ですね・

それ故、女の子はレベルが高いし店内も綺麗に整えられています。

他の店舗が色んなコースの料金体系を備えているところで、この店舗は珍しく「90分で総額\27,500のコース」のみですから、どのコースにしようか?と頭を捻る必要がありません。

吉原エリア内では入り易い区画に店を構えてますから、徒歩でも行きやすい利便性です。(送迎はあります)

ドリームグループ4店舗に共通するキャンペーンなんかも都度やってますから、こういうところをチェックしておくとお得に遊べるかも知れません。

セックス目的の女子が集結!

Jメールには大人の関係を求める女子が集結しています。自粛期間中だけど、そのストレスを開放したい!そんな日もありますよね。ようするにセックスする相手を探している。でも女性は身バレが怖いので、匿名アプリを使います。


コロナ以降はセックス目的の女性で余っちゃっています。そんな人妻やJDを癒やしてあげて下さい。 風俗は1回2万円程度は必要ですが、Jメールなら3000円で十分に出会えるのでコスパ良くセックスできますよ!

吉原の東京夢物語の場所

吉原の東京夢物語の最寄り駅は

  • 日比谷線の三ノ輪
  • JR常磐線の南千住

駅からは遠いので予約時に無料送迎を依頼しましょう。

車で行く場合はナビに

  • 東京夢物語
  • 東京都台東区千束4-43-14

とセットすればたどり着けます。

吉原の東京夢物語の営業時間、料金、予約方法

吉原の東京夢物語のシステムを紹介します。

営業時間

午前8時30分~翌午前0時

料金(総額)

通常コース

90分:27,500円

花びら回転コース

90分:36,000円(1人目40分、二人同時10分、2人目40分)

二輪車コース

90分:55,000円

イベント

毎週金曜イベントをやっています。

90: 25,500円(フリーのみ)

※メンバーは本指名・ネット指名でポイント2倍

予約方法

※予約は一週間前から受付

吉原の東京夢物語の女の子のレベル

吉原の東京夢物語の女の子

吉原の東京夢物語の女の子のレベルは普通です。

泡姫によっては花びら回転・二輪車が可能です。(要店舗確認)

年齢層は20~25歳だから、二十代前半の若い娘のソープランドですね。

みんな美形ではありますが、フェロモン系よりどちらかというと可愛い系の娘の方が目立つと思います。

ブログや写メ日記を書いてる女の子もいますから、そちらもチェックして遊ぶ女性を選ぶのもいいと思います。

吉原の東京夢物語のNS・NN情報

吉原の東京夢物語は公式ページのプロフィール欄の名前の横に★がある子がNS・NN可能嬢です。

本当かどうか心配な方は予約時に確認しましょう。

吉原には多数のNS・NN店があるので僕が体験した店を掲載しておきますね↓

吉原の東京夢物語の体験談

この店舗はフェロモン系より可愛い系が多いと書きましたが、僕がこのお店でお願いしたYさんはフェロモン系の美女でした。

身長が170センチのモデルにもなれそうな人です。

写真を見ただけでスラリとした脚、それに支えられたヒップと腰のラインからその上まで全てがパーフェクト!と唸りたくなる逸材でした。

お店に予約を入れたその日、すっかりお馴染みになった路線コースで、すっかりお馴染みになった地下鉄三ノ輪駅まで行った僕は、敢えて送迎は使わず徒歩で吉原に行きました。

お店の前に立っているボーイさんにYさんで予約した者です、と名乗ると丁寧な対応で中に案内してくれました。

通された待合室は、落ち着いた洋風の綺麗な部屋でした。

そこで改めてYさんの写真を見せてもらいましたが、口から自然と

「ふむ、ふむ」との声が出てしまいます。

見るからに長い脚はムッチリした太腿でお尻も素晴らしい。

縊れたウエストがその腰と上にあるバストを勢いよく引き締めている感じ。

そしてお顔はモデルみたいに小さく、大きな瞳とセミロングの美しい髪が印象的です。

いま滞在している綺麗な待合室と相まって、これから起こることへの妄想を掻き立てられます。

そして呼び出しが掛かり、Yさんとご対面。

僕は「うわっ」と言ってしまいました。

何とも美しいヒトが、微笑を浮かべてそこに。

身長がデータ通りで目の位置は僕と変わらない高さ。

来ている服は写真にあったOL風のミニスカで、そこから下に伸びる肉感的な長い脚に手が伸びそうになってしまいます。

僕はYさんの

後ろに着いて部屋まで足を運びます。

部屋に入ってすぐ、僕はRさんにリクエストしました。

「抱きしめたい」

Rさんは快くOKしてくれました。

服の上から彼女の大柄な肢体の感触を楽しみます。

恋人みたいに髪を撫で、背中を摩ったり、ぎゅっと両手に力を入れたり。

暫くそうしてから、僕は片手をYさんのお尻に持っていきました。

そして、ミニスカぬ上からイヤらしい手付きで撫でまわしました。

「お尻、好きなんですか?」とYさん。

「そう。今日はこのお尻を触りに来ました。」と僕。

Yさんは大人な女性でしたね。

それ以降の僕の要望にも、あっけらかんとした感じで受け入れてくれました。

僕は名残惜しい気持ちで一旦、Yさんをハグから解放しましました。

そこで改めて挨拶します。

「初めまして。今日は宜しくお願いします。」

こういう挨拶は、僕は楽しく遊ぶ上での必須だと思ってます。

相手はお金で寝る女で、こっちは客だからと横柄な態度で接する輩は多い。

常々不思議に思うんです。

それで遊んで楽しい?って聞きたくなりますよね。

泡姫だって人間なんだから、横柄な態度の男にはそれ相応の気分になってしまう。

僕は女の子にそんな気分で接してくれても面白くないですから、行為の前の礼節は示すようにします。

その分、エッチでは自分を解放しますが。

で、Yさんも自己紹介。

「ネットの写真で来てくれたんですね?」

「はい。写真のYさんが素敵だったから、抱きたくなったんです。」

「嬉しいです。じゃあ、今日はいっぱいサービスしますね。」

そう言ってYさんは風呂に湯を溜めて、ベッドに座る僕の隣に来てくれました。

話している間中、僕はYさんの手を握ったり、肩に手を廻したりしました。

胸に手を出すのはちと早い気がしたので、それは後の楽しみに取っておきました。

湯舟のお湯がいい感じになったタイミングでYさんが服を脱ぎ始めました。

彼女がブラジャーとパンティだけになったところで、僕は「はあ…」と言ってしまいました。。

モデルみたいな高身長の肢体は、写真では表現できない肉感さを備えてました。

胸もお尻も豊満そのもの。

特にお尻はラクダのこぶを横にしたみたいな密度を備えていて、それを支える太腿も僕の両手に余りそうなふくよかさでした。

ただ、お腹に多少贅肉がありそうでしたが、彼女の高身長や各パーツの豊かさと相殺すれば全然問題ない程度です。

そして、Yさんの全裸が露わに。

「くるっと回ってもらっていいですか?」

僕のYさんへのリクエストです。

Yさんは、その通りにしてくれました。

素敵な肢体なのに、その動きは可愛いい感じでっもうムスコは勃起状態。

やがてお湯が溜ったので、Yさんが支度を終えて僕に「どうぞ」と。

僕の身体を洗ってくれる泡まみれのYさんは、肌が張りに満ちていてとてもエロチック。

そして、フェラがとても上手いヒトでした。

舌の使い方、バキューム時の口輪筋とかの力の入れ具合が素晴らしいんです。

スケベ椅子の構造を巧みの使うような身体の動きが、これまたエロチックなものでした。

で、いい感じで洗い終えたので、僕は湯舟に。

身体をシャワーで流し、マットの準備でローションで身体をテラテラさせるYさんを僕は湯舟からずっと見てました。

マットの準備が整うとYさんに湯舟から上がるように言われました。

そして施された、まさしく「東京での夢の物語」な時間は素晴らしかったです。

Yさんの絶技、フェラ、それをやってる肢体の淫靡さ美しさは、ここまでのソープ経験でも屈指にはいるものでしたね。

それをやってる間、Yさんが終始落ち着いた雰囲気でいるのも、これからの妄想を掻き立てられます。

僕がしたいこと全部しても、こうして落ち着いているのかな?と。

マットの最後ではシックスナインをしました。

僕は上に来たYさんのアソコを舐め、舐めながらボリュームたっぷりのお尻の肉をローションのヌメリを使って楽しみました。

その真ん中にある小穴を指先でコチョコチョとくすぐりました。

そんなことをしている卑猥さに僕のムスコはギンギン。

そのムスコの表面をYさんが例の絶技で舐めているのですが、何をしているのか見えない分のエロチシズムが堪らない感じでした。

そんなサービスが終わると、Yさんがシャワーでローションを落としてくれました。

その最中、しゃがんで僕のローションを落としてくれるYさん。

僕は彼女のお尻に手を伸ばし、お尻の穴を人差し指の先でコチョコチョしながらYさんの横顔を見ました。

微笑を浮かべているYさんが可愛くて、今日のメインは決め!と思いました。

ローションを落とし終えたら二人一緒に湯舟に入り、僕はYさんに後ろ向きになってもらい、突き出したお尻の肉を掴んで小穴を舌先でコチョコチョしました。

その間中、聞こえているYさんの軽い喘ぎ声が色っぽかったです。

以後は風呂から上がって小休止。

二人でアイスコーヒーを飲み、一段落してからベッドプレイに。

先に僕が上からYさんを攻めるようにしました。

キスから始まって首すじ、オッパイという感じ。

でも、Yさんの下半身を楽しみたいと心はやる僕は、オッパイへの施しを短い時間に留めてアソコへの舐め上げに入りました。

そこで「イヤらしい体位を取らせたい」と言ってYさんをマングリ返しにしました。

そこで驚いたのが、Yさんは身体が柔らかいヒトだったということ。

軟体と言えるかも知れません。

マングリ返しの為に両脚を立たせたら、そのまま膝を曲げずに太腿と前脛が胸やお腹に着いてしまったのです。

それに興奮しながら僕はYさんのお尻をあげさせて、いつものマングリ返しの攻めをしました。

今日はアソコと小穴を交互に可愛がりました。

その後は胸は脇腹、太腿や脛などを手と舌で愛撫し、最後はシックスナインで互いの性器を舐め合いました。

Yさんのお尻をタップリ楽しみながら、僕はマットでやってもらったフェラも楽しみました。

彼女の口技は本当に絶品だと思いました。

そして、挿入。

ここまでの施しですっかり血流が良好になっていた僕は、動きに動いて全身汗まみれになリ、Yさんの膣の中で帽子を被ったムスコを放出させました。

その後、風呂で汗まみれの身体を流し、帰り支度を終えて部屋をでた僕は待合室前でYさんと別れました。

微笑する彼女は、次も来たくなるようなエッチそのものの女性でした。

そして待合室で女の子のアルバムを少しだけ見てから退店しました。

ボーイさんには徒歩で帰ると言って店を出ました。

吉原の東京夢物語のまとめ

ここはわかりやすい料金で、レベルの高い女の子と楽しめる店舗ですね。

和風やチャイナ風という店舗の凝り方はありませんが、ソープランドを基本の部分で楽しめるところがあると思います。

遊び慣れた人もそうですが、風俗初心者の方が無難に楽しむにもいい感じがします。