『王室』吉原人気No.1ソープランドでNN体験談とおすすめ嬢|評判・口コミ・総額料金まとめ

吉原の王室の外観

Junichiです。

風俗好きのうちのスタッフM氏がまた吉原ソープランドの新店舗を開拓したようです。

今回は王室という吉原の中でも最も流行っているとネットで口コミ評判の店です。

実際に体験してみてどうだったのか?

では早速はじめていきましょう。

吉原の王室とは

吉原の中で高級店に属するNS・NN可能なお店です。

口コミ等でも、「吉原一、流行している店」と評されているなど、大変人気の高いお店となってます。

他の高級店とは店の造りもサービスも似てますが、高級店としては稀な「外国人入店OK」のお店となっているので、多くの外国の方も訪れております。

なお外国人の方はNS不可でゴム着になります。

エメラルド皇帝メイクアップジャルディーノエルドールエンブレムクラブティアラ迎賓館プレジデントクラブとここ最近高級店で遊んでばかりでしたが、それでも今回は最高の体験ができました。

吉原の王室の場所

吉原の王室の最寄り駅は

  • 日比谷線の三ノ輪
  • JR常磐線の南千住

ですが駅から遠いので上記駅に送迎に来てくれます。

他高級店は上野までたいてい送迎に来てくれますが人気店だけあって強気です。

車で行く場合は「東京都台東区千束4-41-13」とナビに打って頂ければたどり着けます。

コインパーキング周辺に沢山ありますので、そこに停めましょう。

吉原の王室の営業時間、料金、予約方法

王室のシステムを紹介します。

営業時間

12:00~22:00

総額料金

120分:入浴料20,000円(入浴料)+サービス料45,000円=65,000円

予約方法

  • 非会員(メルマガ会員を含む):前日から予約可能
  • 会員:1週間前から予約可能

吉原の王室の女の子のレベル

吉原の王室の女の子

女の子のレベルは、かなり高いです。

在籍嬢、すべてハズレが無いと言ってもいいでしょう。

超が付くほどの人気店なので女の子からの応募も殺到する、採用基準も相当厳しい、結果ハイレベルな女の子のみ生き残るというお客さん側からすると良い状態です。

多少のパネマジはありますが、逆パネマジの方が多く満足度は大きく得ることができます。

フリーでの入店はとにかくできない可能性が高いので、予約後に遊ぶのが必須です。

吉原の王室NS・NN嬢の見分け方とおすすめ嬢

公式には出ておりませんので、お店に直接聞かなければなりません。しかし、ほぼ全員NS嬢とのことです。

すでに6回特に事前確認無しで行きましたが全てNS嬢でした、心配な場合は電話でNS対応と指名すれば安心して遊べます。

2019年8月現在NS対応の子

  • ほのか
  • えみり
  • 早乙女
  • 夏希
  • 梨菜
  • リリ
  • 小百合
  • みやび
  • 椿姫
  • 美桜
  • 麗華
  • 花凛
  • キララ
  • ゆい
  • 菜乃葉
  • 麻衣
  • きみか
  • れんな
  • 乙葉
  • クレア
  • なぎさ
  • イブ
  • 愛菜
  • すずか
  • 星蘭
  • さら
  • みく
  • ゆうな
  • 美玲
  • 祈里
  • 桃子
  • 陽菜
  • 若菜
  • さやか
  • さくら
  • 里佳子
  • 涼子
  • 七瀬
  • 美姫
  • 百合花
  • まゆ
  • ひかり

また王室のおすすめ嬢は

  1. 愛菜:87のDカップでアイドル系
  2. まゆ:88のDカップで清楚系
  3. きみか:92のHカップでグラビアアイドル級の容姿
  4. れんな:89のFカップでモデルクラスの容姿
  5. 花:86のEカップで乃木坂にいそうな雰囲気

吉原の王室の体験談

東京に出張にまたまた行くことになり、時間も作れました。

なので、また吉原に行くことにしました。

高級店には、結構行っていたのですが、いつもお断りされているお店がありました。

お店の名前は「王室」

実は、メルマガ登録をしており、情報は毎週のように配信されておりました。

それでも、

「すいません。本日は、予約でいっぱいでして…」

と言われ続けました。

口コミでも、かなりの人気店で『フリー入店は不可』とのうわさ。

予約時の対応

で、今回はきちんと予約してから登楼します。

前日の夕方、飲み会でして、目を盗んでトイレに行ったふりをして、サイトを見ながら予約します。

明日の最終の新幹線に間に合わすため、遅くても夕方の5時までしか遊べません。

「はい、お電話ありがとうございます」

丁寧な挨拶です。

「すいません、綺麗系の子でNSできる子おりますか?」

女の子を指名せずに伺います。

「何時頃、遊ばれるのでしょうか?」

そういやあ、時間伝えてない…。

「14時頃に行きたいと思いますが」

まずは、適当に言ってみます。

「14時ですと、NS対応の子は15時の案内となります。〇〇ちゃんです。細くてきれいな子ですよ」

と店員は言ってきます。

時間的には、問題なし。そこで、OKとして

「では、お願いします」

と予約を決定します。

送迎時の対応

日暮里駅には2時20分までに待っていてほしいといわれてます。

指定の場所でしばし待ちますと高級車がきました。

間違いなく王室の送迎車でドアが開けられ、乗り込みます。

もう一人、乗ってききました2人で登楼です。

車内では、少し気まずい雰囲気が流れます。

お店に到着し待合室に通されます。

待合から女の子対面までの流れ

待合室には、人が5人ほど待ってました。どうやら、この方々も一斉に入るような感じがします。料金を支払い待ちます。

するとすぐに

「お待たせいたしました。ご案内となります」

と店員から言われ案内となり店員と供に待合室を出ます。

いよいよ本日、相手する女の子とご対面です。

「○○です。よろしくお願いいたします」

にこやかに笑う女の子。

女の子は滅茶苦茶綺麗です。キリリとした目、170cm近い身長は、僕好みでモノホンの米倉涼子みたいです。

女の子は僕の手を握り、階段を上がり、部屋に向かいます。

歩くたびに女の子から香水の良い匂いがしてきます。

部屋は大きく、明るさもちょうどいい感じです。

僕はあまりにも女の子が綺麗なので緊張していて、だんまりしてしまいます。

すると、僕の目の前に女の子はしゃがみ正座します。

「○○です」

と丁寧にあいさつ。吉原の高級店でもなかなか正座しての挨拶はお目にかかれません。

挨拶が終わると

「お客さん、ここのお店、初めてですか?」

と場を和ませようと僕の隣に座り話してきます。

「う。うん。来たかったんだけど、なかなか予約取れなくて…」

「そおなんですか。じゃあ、今日は運が良かったんですね」

再び笑ってくれます。隣に座ってずっと、手を握りながら話してくるので、一層緊張してしまいます。

1回戦目開始

隣に座りながら丁寧に僕の服を脱がせていきます。

ズボンも脱がされ、タオルを被さられます。

そして、再び女の子は僕の前にしゃがみ、タオルの下でパンツを脱がせます。

それから、女の子は僕の胸をさすりながら

「ここって感じちゃいますか?」

と言いながら舐めてきます。

綺麗な容姿からは、想像できない大胆な舐め技。

そして、タオルを剥ぎ、そのまま息子に顔を移します。

音を立てながら、ゆっくりと舐め上げ、舌先で亀頭を転がしたりしてきます。

僕の息子は大きく反応し大きくはれ上がります。

「もうこんなにおっきくなって~。元気ですね、私のも脱がせてくれますかあ?」

と服を脱がせる様に指示してます。

僕は全裸のまま女の子の背中のファスナーを下ろし、ブラのホックも外していきます。

手には、女の子の良い匂いがまとわりつきます。

背中は、うぶ毛一つないスベスベの肌です。

思わず、興奮してしまい女の子の背中を舐めてしまいました。

味は当然、ありませんが、やはり香水の良い匂いでおいしく感じます。

「綺麗な肌なので、舐めちゃった…。ごめん…」

「ホントに?ありがとう。私、そんなに綺麗じゃないけどね」

「(心の中で)何をおっしゃってますか。もうかじりつきたい」

と頭の中はいっぱいです。

女の子は正面を向き、僕の隣に再び座り、ディープキスをしてきて舌を激しく絡めてきます。

「このまま、横になって」

少し艶めかしい表情をしながら言います。

そのまま、言われた通りに僕はベットに寝ます。

再度、ディープキスをしてきます。

胸、腹、腕、脚、足とあらゆる部分を愛撫されます。

最後に息子に顔を移して、口に咥えます。

激しく音を出しながらしゃぶるので、ホントにエロいです。

すでに、息子は暴発寸前です。

しかし、女の子の体を味わいたい僕は

「69してもいい?」

とねだります。

女の子は、何も言わずにお尻を向けて69の体勢にしてきます。

女の子のお尻は綺麗で、このまま体勢のまま朝まで寝たいぐらいです。

僕は、秘部を攻めていきます。

「ああん、そこ気持ち良いですう」

そういうので、穴の中を舐めたり、指入れして刺激していきます。

無味無臭で、香水の匂いしかしません。

愛液もサラッとしていて、大量に溢れ出てきます。

何度も喘ぐ、女の子に興奮が止まらず挿れたくなります。

「○○ちゃん、挿れても良い?」

「うん、お客さん上になります?」

「いや、○○ちゃん攻めてえ」

僕は、そういうと女の子は体勢を変え騎乗位で挿入してきます。

当然、帽子はかぶってません。

「ああん。おっきい~い!」

悶えながら喘ぎます。

女の子は、片手で僕の胸触りながら、腰を上下に動かします。

しかし、相当感じたのか

「もう、気持ち良過ぎて、腰が動かせないですう。お客さん上になってもらってもいですかあ?」

「じゃあ、お互い気持ち良くなろう」

と言いながら僕は上になります。

そのまま正○位の体勢で息子を挿入していきます。

「ああん!いいい~」

僕の動きと供に喘ぎ声が大きく響きます。

綺麗な容姿とは違い、喘ぎ声は高めです。

女の子は枕をシーツをがっしりと掴み悶えます。

「奥にあた~る~」

もうすごい喘ぎです。

それとともに女の子の秘部は熱くなり、愛液が垂れるぐらいの量が溢れ出てきます。

「○○ちゃんの、アソコ。濡れまくっているよお」

「やあん。恥ずかしい…」

そう言いながら秘部はなおも、愛液まみれ。正直もんです。

すると、腰を動かし続けると愛液とは違う大量の熱い液が…。

そう、ハメ潮って奴です。吉原では2回目の体験。

女の子の秘部はかなりエロいです。

そのハメながら噴き出した潮はシーツを汚します。

僕のアソコは暴発寸前です。そして、

「このまま出しちゃうよ」

と言うと

女の子は少し起き上がり、ディープキスをしてきます。

「いっぱい…」

言葉になってません。

そして僕は、女の子の中に大量放出しました。

息子を抜くと秘部からは、愛液や潮と放出した白濁した液が混じりながら出てました。

女の子は、動けずにいて

「ごめんなさい。少し休ませて下さい」

と言いました。

3分ぐらいたち、女の子は起き上がり

「お客さん、すごいものお持ちですね。何回も逝っちゃいました…」

と気持ち良さそうに話します。

ここでやっとお風呂へ

「体綺麗にしましよ」

と女の子は言い、手を繋いでお風呂場に向かいます。

スケベ椅子に座り、体を洗ってもらいます。ゆったりと泡を体につけ、優しく抱き着きながら僕の体を洗います。

「お客さんの体、胸板厚くて男らしいですね」

僕の事を必要以上に褒めてきます。

息子も丁寧に洗ってもらい、体を流します。

浴槽に浸かりしばしゆったりします。

女の子も自分の体を洗い、浴槽に入ってきます。

正面を向きながら、様々な会話をしてきます。

しかし、正面から女の子を見るとホントに綺麗でうっとりしてしまいます。

うっとりしていると

「少し腰を上げてもらって良いですか?」

と言ってきたので、言われた通りにします。

そして、息子を口に含み潜望鏡プレイをしてきます。

「さっき、出したばかりなのにもう大きくなってますねえ」

満面の笑顔で息子を上下に動かしながら言います。

お風呂で2回戦目突入

変態な僕は、

「ねえ、ここでしちゃって良いかな」

と言います。

「え?ここでですかあ」

「うん、○○ちゃん背中向けて」

と女の子に指示します。

少し、戸惑いながらも女の子は立ち上がり淵に手を付けてお尻を向けてきます。

僕も立ち上がり、バックの体勢で息子を挿入していきます。

最初は、ゆったりと動かし、愛液が程よく出てきたところで、本格手に腰を動かします。

「あああああ。いい!いい!」

ベットの時の様に激しく喘ぎます。

浴槽のお湯は、動いているせいで3分の1も残ってません。

女の子は淵に顔を付け喘いでます。

そして、立ち上がり、手をこちらに回してきます。

「逝くうう」

と女の子は叫び、ハメたまま再び潮を吹きました。

僕も気持ち良くなり、逝きそうになります。

「また、逝っちゃうよ」

と言うと、

「ああん、もっとお」

と喘ぎます。

そして、僕は、女の子の中にたっぷりと2回目の放出となりました。

息子を抜くと、またもや白濁した液が秘部から出てきます。立ち上がっているので、女の子股を伝わり、お湯の方へ向かってます。

女の子は淵に掴まりひくひくとしてます。

「ごめん、痛かった?」

「ううん。痛くないよ。あまりに気持ち良くて」

少し、休み僕は、少ないお湯に浸かろうと思いましたが

「あ、ダメですう。汚いので。椅子に座ってえ」

と女の子は気づかってくれました。

女の子はお湯を抜き浴槽をシャワーで洗います。

「ごめん、俺がここでしなければよかったのにね」

「気にしないで良いですよ。私、こんな経験なかったので」

と笑ってくれます。

しかし、スケベ椅子に座って待っている姿は何とも恥ずかしいものです。

マットプレー突入

「あ、マット準備するまで、ベットに座って待ってますう?」

と言ってきましたが、

「いや、ここで良いよ。○○ちゃんを眺めていたいから」

「もう、そんな事言っても、私何も出来ませんよ」

と、ほほ笑みます。

女の子は浴槽を流し終えると、マットを準備します。

「お待たせえ。うつぶせになってね。滑らないように気をつけてね!」

注意を促され、マットにうつ伏せで寝ます。

ローションをかけられます。

「くすぐったいところあったら言ってくださいね」

丁寧な気遣いが嬉しいです。

背中にたっぷりと温かいローション塗られ女の子は上に乗っかてきます。

小さめの胸ながら、高い身長のおかげで、全身くまなくマッサージされます。

女の子は背中をジュバジュバと音を立てながら、舐めてきます。

そして、手の指まで舐めてきます。

「素敵な手ですね」

そう言うと、胸に僕の指をもっていき乳首でマッサージ。

もう、何も言えません。

下半身も愛撫され、足の裏もペロペロと舐めます。

すると、僕はピクっと反応してしまいました。

「くすぐったいですかあ」

「いや、気持ち良くて」

と答えます。

そして、女の子は脚を僕の下に入れてきます。

僕は、腰を持ち上げられ、女の子はアナルを愛撫してきます。

「ああ、もう幸せ~」

心の中に感じ至福のひと時を感じてました。

「次は仰向けになりますね」

片腕を掴まれ、自然と仰向けになります。

女の子はローションを浴び再び、乗っかてきます。

上下に豪快に動きますが、息子がその度に女の子の体にあたります。

「わあ、もう凄い元気い!」

そう言いながら、今度は胸を舐めます。

徐々に下半身に顔を移し、息子に行きます。

息子を掴みながら袋を舐めていきます。

ジュバジュバとまた音を立てます。

そして、こちらに伺いもたてず、息子を騎乗位で挿入していきます。

「んはあ~。もう、おっき~いい~」

ヌルヌルとした秘部はもう気持ち良過ぎです。

「ああん、もう~」

女の子は自ら腰を激しく動いていきます。

すると再び、先程の挿入のときの様にハメながら潮を吹きます。

「いやあん、おっきいよお。当たるう。はあん」

何度も喘ぎます。

秘部の中はローション+愛液+潮で最高の粘度質となってます。

亀頭にこれでもないぐらいの刺激が押し寄せ、逝きそうになります。

「○○ちゃん、このまま逝くよお」

「はあん、うん」

喘ぎなながら、女の子は頷きました。

そのまま僕は胸を揉み、そのまま中に3回目の放出となりました。

女の子はそのまま、崩れ落ち、ディープキスをしてきました。

「もお、すごい良い」

と抱き着きそのままになります。

女の子の心臓の鼓動が伝わってきました。

プレー後の余韻に浸る

そのまま抱き着き、数分。

「ごめんなさい。今体流しますね」

と起き上がります。その数分の間も息子は立ち続けました。

優しくマットの上でローションを流してもらい、浴槽に浸かります。

マットが終わるまでお湯がたまるようにしてくれてました。

浴槽で、完全にロ-ションを落とします。

「ゆっくりしてね」

女の子はマットを片付け終え、先に上がってます。

「いや、僕も今上がる」

そういうとタオルを準備し、体を拭いてくれました。

女の子はフロントに電話をし、ドリンクを頼みます。

「凄い、のど乾いたね」

コーラを受け渡してもらい飲みます。

女の子は隣に座り密着してきます。

ボディソープの匂いと女の子の匂いがまたもや興奮させます。

時間がないとの事で、そのまま会話していきます。

その間もあまりに綺麗な女の子に背中にキスをしたり、胸を舐めてみたりします。

女の子は嫌な顔をせず

「子犬みたいで可愛い!」

と言ってくれます。

ソープで可愛いって言われた事なんてありません。

そして、時間となり服を着させてもらいます。

「これ、名刺です。あと、連絡先交換しても良いですか?」

とLINEを交換。

「私の個人的な連絡先なので内緒ね」

と笑ってくれました。

そして、分かれ際、長めのキスをして部屋を出ます。

僕は、部屋を出てすぐにまたキス、別れが惜しく感じます。

そして、階段を降り、別れます。

その後、この子とは、個人的に連絡してましたが、現在は退店してます。

いわずもがな、退店後も普通のLINE友達として連絡してます。

(なので、女の子の名前は伏せてます)

吉原の王室のまとめ

一度は体験してみたかったお店での遊びでした。

いやあ、少し吉原の高級店には慣れていましたが、こんなに超絶な美人がいるとは思ってもみませんでした。

料金的にも、他店の高級店と変わらないのにこの質はホントに凄いです。

また行ってみようと思わせるお店でした。

パパでも王室で豪遊する方法

僕は結婚していて小さな子供もいますが、夜遊びしても怒られません。

なぜなら普段は自宅にいて育児を手伝いながらもパソコン1台で稼いでいます。

さらに嫁さんにたっぷりの生活費をあげているので、ナイトスポット巡りも許されています。

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