吉原ソープ「夕月本店」は和風美女揃い!NS/NN可?口コミやおすすめ嬢・料金を体験談から解説

Junichiです。

風俗好きのスタッフM氏がまた吉原のソープランド街で新店舗を開拓したようです。

今回は夕月本店という高級ソープ店で、ネットでの口コミ評判も高いようです。

実際に体験してみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

吉原の夕月本店とは?

ここは創業五十年になる吉原屈指の高級店です。

同じ夕月グループの3店舗の内の一つ。

内装は豪華版な和風です。

岩が並んだようなエントランスから始まって待合室も通路のインテリアも、やはり格安店とは何かが違うことを否めません。

働いている女性も美しい上に教育が行き届いているとしか思えないおもてなしで接してくれます。

値段分のものはあると思います。

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吉原の夕月本店の場所

吉原の夕月本店の最寄り駅は

  • 日比谷線の三ノ輪
  • JR常磐線の南千住

駅から遠いので予約時に無料送迎を依頼することをオススメします。

車で行く場合はナビに

  • 夕月本店
  • 東京都台東区千束 4-48-5

とセットすればたどり着けます。

吉原の夕月本店の営業時間、料金、予約方法

吉原の夕月本店のシステムを紹介します。

営業時間

午後十二時~翌午前0時

料金(総額)

110分:67,000円

予約方法

幼児角午前10時30分から予約開始です。

電話番号:03-3872-0039

吉原の夕月本店の女の子のレベル

吉原の夕月本店の女の子のレベルは普通から高いです。

極上の一言ですね。

やはり高級店で働く女性は、何かが違うと感じざるを得ません。

可愛いというよりエレガントな美しさを備えた女性が目立ちます。

高級店とそうでない店舗の差が実感できるお店だと思います。

そして最近は実物の女の子を確認してから遊べるサービスは始まりました、これにより100%パネマジ無しで遊べます。

実物見てパネルとイメージと違うということも無いですね。

吉原の夕月本店のおすすめ嬢

吉原の夕月本店のおすすめ嬢は

  • 松嶋
  • 優月
  • 凛々子
  • 星羅

どの娘も人気なので予約は必須です。

吉原の夕月本店のNS・NN情報

吉原の夕月本店はS着店です。

吉原には多数のNS・NN店があるので僕が体験した店を掲載しておきますね↓

吉原の夕月本店の体験談

このお店のコンパニオンの一人は、僕のソープランド遍歴で忘れられない女性なんです。

彼女はRさん。

かなりのお店に出没した分、入った泡姫の数もかなりの数になります。

その中でRさんは一番お世話になった人です。

入った回数もそうですが、容姿も性格も良く、僕のしたいこと全てを受け入れてくれました。

それでいて泡姫の仕事に誇りを持っているような対応で、仕事を持つ社会人としても見習わなければならないような女性でした。

元は格安店で知り合ったのですが、そこから中級・大衆店へとランクアップするようなトラバーユを続けて、ついに高級店に達したという経歴。

順当に出世していったようなその道程に「凄いな」と思わされていたのですが、さすがに僕は高級店に行く身分にはないと思っていたので、暫く会えませんでした。

が、久しぶりのメールでいずれは引退することを考え始めたような内容の文面をもらったので、それならばと大奮発して会いに行くことにしたんです。

その日、僕は電話で予約を取ったのですが、受付のボーイさんの対応からして違いましたね。

口調が丁寧で、ここまで連絡した店舗の中には何か慌ててるような対応のヒトもいましたところが、この店のボーイさんは誠紳士的でしてね。

こちらの方が恐縮してしまうところがありました。

で、電車で地下鉄三ノ輪駅まで行き、場所が吉原界隈でも入り易い区画の店舗だった故、車は頼まないで徒歩で行きました。

そしてお店に着いて、まず驚いたのがエントランスの装飾。

大きな岩が滝口みたいな様相を呈していて、もうここで

「これが高級店!」と思ってしまいました。

そして受付のボーイさんに予約した者であることを言って待合室へ。

入った待合室も僕には高級バーみたいに見えて、いやいや贅沢なお店に来てしまったと結構なセレブ気分になってしまいました。

こうなる出された飲み物まで違う味に思えてしまいます。

それをセレブな気分で啜っているうちに呼び出しが。

そして、Rさんにご対面!

僕の顔を見るなり「ああっ、お久しぶりです!」と。

彼女の売りは172センチの身長、B90W60H93のプロモデル級スーパーボディとメチャ明るい性格。

それが変わってない声色に、僕も朗らかな表情になるのがわかります。

来ている服が白のロングドレスというのが、今までにない高級感を見せてくれてます。

Rさんに連れられてお部屋に入ります。

意外だったのは、ここまでのセレブづくしに感覚が慣れてしまったのか、お部屋自体にはそれほどのものは感じなかったんですね。

でも、Rさんに会えたことが重要ですから、早速あいさつして会話をします。(その前に風呂にお湯を溜めてもらいましたが)

Rさんによると、一日に多数のお客の相手をするのは苦とは思わないものの、やはり体力面で厳しくなってきてるから、というのが高級店に来た理由の一つだと。

格安店のときに過労で何度か倒れたと聞いてたから僕なりに心配はしてたんですけど、トラバーユして少しは余裕が出来たのなら、その方がいいと思いましてね。

今日が終わったら当分は来れないだろうけど、またお金貯めて来るよ、と応えたらニッコリ笑ってありがとうと言ってくれました。

で、いいタイミングで裸になってもらいます。

変わらぬ見事なプロポーションです。

水泳をやってるから適度に鍛えられた筋肉がバランスよく着いていて、いやでも欲情がそそられます。

僕はもうこの時にはスケベモードになっていたので、Rさんの肢体に無遠慮な視線を注ぎます。

そうするのがRさんへの礼儀とばかりに。

そして洗い場で身体を洗ってもらい、マットでRさん自慢のテクニックの洗礼を受けてから、一緒にお風呂に入ってもらいます。

この時間が、彼女とのプレイの恒例。

僕は後ろ向きのRさんを背後から抱き締め、両手でオッパイうやお腹、下腹部と色んな部位に手を這わします。

そして、二人一緒にベッドを眺めて彼女の耳元にイヤらしい言葉を投げ掛けるんです。

一緒にベッドを眺めよう。

あのベッドで今日はこの身体にどんなおとをしようか、Rさんの身体を触りながら考えるのが楽しくてしょうがない。

あのベッドでこれからRさんは、あんなことやらて…。

こうして一緒にベッドを眺めて「今日はどんなことされるのかしら?」って考えてみて…。

とか言うと、Rさんはノリがいから

「ゾクゾクしちゃう!」

なんて応えてくれてりですね。

その間にRには僕のムスコを握ってもらって、硬さを感じておらったりですね。。

そんな風に一緒に入っているお湯のなかで楽しんだら、一緒に上がって身体を拭きます。

以後はドリンクタイムですが、今日は110分もありますからね。

楽しまないと勿体ない。

僕はスケベ椅子を少し拝借して上にバスタオルを乗っけました。

バスタオルを乗っけた椅子を使ってRさんの肢体を弓なりに反らせたかったんです。

それを言うとRさんは、「へえ、そんな技があるんだ」と感心したような顔になりましてね。

こういう好奇心旺盛なところがRさんのいいところですね。

それでRさんは、腰をスケベ椅子に当てて仰向けで寝ようとするような動きをし、腰を基点に上半身を二本の腕で支えつつ徐々に倒していきます。

そして上半身が水平から段々下降して首が仰け反り次は肉付きのいい脚を折り曲げていきます。

最後には後ろ手になった掌で膝を曲げて内側に来た脹脛を掴むような感じになって、172センチあるRさんの肢体は完全なエビ反り状態になりました。

そのエロチカルを極めたような眺めに、僕は興奮して反りかえったRさんの胸からお腹、太腿・脹脛を触りまくりました。

下顎を口に含んで、大きく出した舌で仰け反ったRさんの喉を舐めたりしました。

そしてベッドへ移動。

僕はRさんを仰向けから横向きにし、後背位を取らせ、また横向きから仰向けにしたりしながら、彼女の全身を舐めまくりました。

マングリ返しは勿論、ベッドの端に頭を落とさせた状態で鷲の羽のように大きく両脚を開かせたたり。

その体位のままアソコを舐め回す。

腋の下を舐める。

お臍を指でくすぐる。

裏返しにするなどして、Rさんの身体を右の左に様々に転がしたりして、思うがまま彼女の身体を弄びました。

キスと腋の下舐めは頻繁にやりました。

そして挿入、最後は彼女の上半身を僕の涎で汚しに汚し、唾液を塗られてテラテラ光るRさんのオッパイに頬擦りしたら首を舐める、顔を上げさせて舌の奥まで絡み合うと、かなりパワフルなセックスに没頭。

かつてない興奮に取り付かれていた僕は、最後に垂らした唾液で滑る自身の掌にRさんの豊満な肉体を征服する欲望を覚えて果てました。

それから再び風呂に入り、互いの身体の汚れたものを洗い落としました。

湯舟からも上がって、Rさんに身体を拭いてもらっていた時のことです。

立ち姿で拭いてもらってるうちに、頭の血が急に引いていくのを感じました。

ヤバ、貧血だ…。

僕は膝の力が抜けて、そのまま倒れそうになったのですが、そこで聞こえたRさんの声。

「あっ、大丈夫!?」

その声で正気に戻った僕は、膝に力を入れて気絶というっみっともない結果だけは防ぎました。

「ああ、大丈夫。ごめん、興奮し過ぎちゃった。」

僕的にRさんには「貧血起こすほど、私に興奮してくれたのね」

と喜んでくれないかな?と思ってるんですけどね。(笑)

それから服を着て部屋を退出。

Rさんと一緒に待合室前まで行って丁寧にお礼を言って別れました。

ボーイさんにもお礼を言ったら、紳士的な笑顔でまたいらして下さいと。

車でお送り致しますと言ってくれましたが、僕は来た時同様歩いて帰りたかったので、その旨を言ってお店を出ました。

吉原の夕月本店のまとめ

遊び好きの男なら一度は行くべき!というお店です。

ソープのエンターテイメントが全て楽しめると思います。