【体験談】池袋のSMクラブ「ユリイカ」は本番(基盤)可?口コミや料金・おすすめ嬢を公開

Junichiです。

風俗好きのスタッフM氏がまた新しい風俗店を開拓したようです。

今回は「ユリイカ」というお店で、ネットでの口コミ評判も高いようです。

実際に体験してみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

池袋のユリイカとは?

JR山手線池袋駅東口から徒歩5分、豊島区東池袋1丁目にあるのが、今回紹介するフェティッシュバー「ユリイカ」です。

今年で16周年を迎えるという、由緒あるお店として位置づけられるのではないでしょうか。

是非ともお店で実際に体験していただきたいのですが、趣向を理解したスタッフさんに身を任せれば新たな自分を発見できるでしょう。

「女性上位」このキーワードに感覚をくすぐられた方、その時点で素質十分です。

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池袋のユリイカの場所

最寄り駅の池袋駅に着いたらスマホのナビで

  • 豊島区池袋1丁目
  • 池袋 ユリイカ

と検索して頂ければたどり着けます。

※池袋駅東口より徒歩5分。

池袋のユリイカの営業時間、料金システム、予約方法

営業時間

月曜~土曜日:19:00~24:00

料金システム

  • 新規入会金:6000円
  • フリータイム:17,000円
  • 3hまで:13,900円
  • 1hまで:6,000円

【単独女性】

  • フリータイム:2,500円

※飲み物はすべてフリードリンク

予約方法

予約は必要なし。店の近くで電話連絡(03-5951-6241)することで詳細案内あり。

池袋のユリイカの女の子のレベル

 

約14名のスタッフが在籍しているようです。

ホームページでは、写真がOKな方とNGな方がいらっしゃいます。

私個人的な意見ですが、女性上位のこころを持たれている女性は自分自身を磨くことを常に意識している方が多いと思っています。

身も心も研磨された女性方は皆さん、それぞれに素敵な部分を持ち合わせているので一言でレベルを語ることはナンセンスです。

ルックスレベルは普通~中の上といった感じですかね。

池袋のユリイカのおすすめ嬢

池袋のユリイカのおすすめ嬢は、

  • マーヤ女王様
  • えり女王様
  • さくら女王様
  • ルイ子女王様
  • 緋子女王様

どの子も人気なので予約してから行きましょう。

池袋のユリイカの本番(基盤)事情

このお店ではほぼ100%本番は不可能です。

確実に本番をしたい方はソープランドへ行きましょう。

池袋周辺では以下の店舗とかおすすめですよ。

https://junichi-ando.com/violence/

https://junichi-ando.com/ikebukuro-tourin/

池袋のユリイカの体験談

風俗店に行く、向かっている時にいつも思ってしまう無駄な詮索がまた始まった。

「こいつ、涼しい顔してどこ行くんだ?どうせエッチなところだろ!」

向かう駅の途中で知り合いに会った時の、こちらに向けられる微妙な目がこう言っているように思えてくるのです。

もちろんそんなはずは無く、考えすぎなのも十分わかっています。

さて、ろくでもない詮索をうしろに放り投げた僕は池袋駅の東口、帰宅する人や仲間同士の笑い声を心地良く聞きながら目的のお店『ユリイカ』へ速足で向かいました(心が躍っているのを隠せません)。

『ユリイカ』このお店の形態としてはサロンとなっているようで、事前の情報が全く無いままでは、検索に分かりやすいキーワードを入力してもお店は見つけ難いのではないかと思います。

僕がこの店を知ったのも、SMバー店員からの情報でしたので、「知る人ぞ知る」特別感がありました。

ホームページに記載されているとおり、サンシャイン60通りへ左折して東急ハンズを曲がったところで電話を入れます。

「本当に電話に出るかなぁ」心が躍りながらも少しの不安と、何故か不安より大きい恥ずかしさでドキドキの僕。

「ユリイカです」と事務的な女性の声。

入店人数とホームページの内容は理解してもらえたかの確認を経て案内されるまま、あるビルに向かいました。

エレベータを降りるとまだ目が慣れていないからだろうか、一見幽霊屋敷のアトラクションの入り口らしき黒っぽいドアがお出迎え、「うん。雰囲気ある!」呼び鈴を押すとシャツ姿に黒レザースカートの女性が声をかけてくれました。

店内は、なかなか明るめの照明。

先入観から、うす暗いだろうと思っていた出鼻をくじかれたまま店内を見渡すと壁は緑を基調とした全体的にほん

わかとした印象をうけました。

店内を物色する間もなく入口近くに設置されたバーカウンターに座るよう促されると、お店に迎え入れてくれた女性がカウンターの中からドリンクを聞いてきたので、ビールを注文して乾杯。

店に居る時間内はフリードリンクを楽しめます。

乾杯した時から、バーカウンター越しに立つシャツのVゾーンが気になって仕方ありません。少しの世間話をしていましたが、ちゃんと目を見て話していたのか自信が無いです。

アルコールが程よく身体を浮かせて、もぞもぞと気持ちよくなってきたころ「性癖をお聞きします」とシャツ女性。

バインダーに挟んだカルテのような紙をを見ながら質問に答えることになりました。

シャツ女性が開口いちばん「まず、性癖を教えて下さい」。

いきなり切り込んで来た質問にどう答えたら良いのか迷っている僕。

ふと女性の顔を見ると、まっすぐにこちらを見ています。

見据えているという表現が正しい。

「正直に答えて下さい、その方が楽しめますから」

胸元のVゾーンがから発せられる色気と、見据えた鋭い目でそう言われた途端に、征服されているような感情が渦のよう巻き起こり強制的に僕の口を開かせているかのようでした。

それからは質問にスラスラと答えてしまっている僕が居ました。

  • 今まで経験してきたプレイ
  • 印象に残ったプレイや状況
  • 興味のあること

一通りカルテが出来上がったころ、シャツ女性がカウンターから出てきて店の奥にあるソファーに座り、カウンターに座ったままの僕に手招きしています。

気づかなかったのですが、カウンター近くのガラス棚に銀色の鈍い光を放つハサミ、カミソリのような物や見たことが無い道具類が整然と並べられているのを発見。

医療器具?これで何か痛いことをされるのではないか不安感が持ち上がります。

その棚を横目にシャツ女性が坐るソファーまで近づいて行くと、もう一人の店員が居ました。

真っ黒なエナメルのボンテージを上から下までしっかりと着こなしている女王様の風貌をされた方で、丁寧に「いらっしゃいませ」と笑みを浮かべていたずらっぽく僕を見ています。

ソファーに座ったシャツ女性が、「何をしているの?着ているものを全部脱いでここ(床を指して)に正座しなさい」口調はすごく優しいのですが目チカラの威圧感がすごい。

言われるがまま服を脱ぎ(ブリーフは脱がない)正座してしまう僕。
シャツ女性が僕の乳首を強くつまみます「痛い、いたいです!」痛がる僕を面白がるように「我慢しなさいこれくらい」と言いながら近くに置いてあった医療器具のような物で挟んできます。

痛がっていても正座させられたまま「動くな!」と、ムチで叩かれ目を見据えられながら乳首をつねられ。

得も言われぬ恥ずかしさ、痛み、我慢と自分自身で行動を決められない状況に感覚もろとも支配されながら、「ラミィさん、この子なかなか我慢出来ないみたいですね」と追い打ちのように後ろから声がしたかと思うと、僕の頭を掴んで仰向けに床に寝かせると、顔の上に座って来ました。

エナメルのボンテージを着た方です。

「顔面騎乗」された僕は苦しみながらもエナメルの感触と微かな香り、肉厚感を顔全体に受け止めながら気がおかしくなってしまいそうな感覚に落ちていきます。

下半身も同時に踏まれていたのだとわかったのは、随分あとになってからでした。

身体の感覚を出し切った僕の身体を流れるビールは格別です。

「また、おいで」とラミィーさんに見送られながら店を後にしました。

池袋のユリイカのまとめ

性癖をここまで出し切っていいのだ!

こんなにも開放的になれていいのだ!

自分の事を理解してもらえた「安心感」、つられて興奮という満足感も押し寄せ、何とも心地良い気分にさせてくれました。

プレイ、という表現か正しいのか、自分を出してもらった、正直になれる手助けをして頂いたシャツ女性はミラ・ラミィーさんという寡黙なオーラを纏った不思議なチカラを感じる方で、まっすぐに見つめられると何も言えなくなる。

まるで小動物にでもなった感覚に陥ります。

椅子に座る貴女の前に正座させられた時の言われようのない高揚感が忘れられません(正座っ!)
きっと、正直な自分を引き出して貰える、引き出されてしまうことになると思います。

ユリイカ(EUREKA)の意味は、「発見したときの喜びの声」とのこと(HPより抜粋)。

自分の新たな部分を発見するために訪れてみてはいかがでしょうか。