【体験談】五反田のデリヘル「いけない女教師」は本番(基盤)可?口コミや料金・おすすめ嬢を公開

Junichiです。

風俗好きのスタッフM氏がまた新しい風俗店を開拓したようです。

今回は「いけない女教師体験談」というお店で、ネットでの口コミ評判も高いようです。

実際に体験してみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

五反田のいけない女教師とは?

東京都品川区五反田駅付近に拠点を構えるデリバリーヘルスが今回ご紹介するいけない女教師です。

東京都内には様々なデリバリーヘルス店がありますが、このお店は、女教師をコンセプトにスーツでの着衣プレイ、女教師からいじめてもらうようなM性感っぽい要素も兼ね備えたお店と言えるでしょう。

価格帯は、都内の相場が1時間あたり激安店は約10000円、大衆店は13000〜16000円、高級店は20000〜25000円となります。

派遣女教師さんの価格帯は、70分18000円となるため、大衆店と高級店の間に属するお店かと思われます。

女性によって細かなコース設定がないので、比較的明朗会計なのもうれしいところです。

また、時間によってオプションがついてくることもあり、長時間様々なプレイをしたいという方には、お勧めできるお店かなと思います。

女性は全体的にギャル系、大人のお姉さん系が多いお店になり、スタイルも巨乳な女の子から高身長の女性など、様々なバリュエーションの女性が在籍しており、写メ日記を出している女性もおりますので、比較的男性にとっては女性を選びやすい良心的なお店で言えます。

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五反田のいけない女教師の場所

無店舗型なので、店舗はありません。

交通費は一律で2,000円かかるようで、近いからといって旨味はあまりありませんでしたが、23区内なら対応してくれそうなので、その点はよかったです。

五反田駅周辺のラブホテル滞在時に利用しました。

もし分からなくなったらスマホで、

  • 五反田 いけない女教師

と検索してみてくださいね。

五反田のいけない女教師の営業時間、料金システム、予約方法

営業時間

15時〜翌日深夜5時まで(受付は14:30~翌4:30まで)

料金システム

今回は130分コースを利用、34,000円、指名料2000円、交通費2000円込み合計38,000円を支払いました。

〇デリヘル料金(12:00~翌5:00)

  • 70分:18,000円
  • 100分:26,000円
  • 130分:34,000円
  • 190分:50,000円
  • 250分:68,000円

※指名料は2,000円、交通費が一律で2,000円、延長料金は30分10,000円となります。

時間によって追加サービスがあるようで、今回はローター、前立腺マッサージがつきましたが、好きなプレイではなかったので、適用はしませんでした。

予約方法

電話予約:03-3447-4099

五反田のいけない女教師さんの女の子のレベル

いけない女教師さんの場合、ホームページ上に顔をぼかした写真も含め、2~3枚の写真が掲載されています。

全体的には20代~30代前半の女性が多く在籍しているようです。

リアルな熟女系の女教師を求めている方よりは、教師になりたて、教育実習から明けたばかりの女性と楽しんでいる感覚かなと思います。

ロり系、ギャル系や大人のお姉さん系などの女性は系統は比較的ギャル系の女性もありますが、どちらかというと大人のお姉さん系の女性が多く在籍しているようです。

女性によっては写メ日記を出していることもあり、顔が判断できるものばかりではありませんが、目元やスタイルなどはわかる写真が多く掲載されているので、実際会ってみてのギャップは少なくなるかなと思います。

サービス全般についていうと、イメージプレイはできる女性、できない女性がいるのか、今回お会いした女性も、ただスーツを着た女性という感じで、イメージプレイはできなかったです。

ただ、ホスピタリティがない女性ではなかったため、純粋にスーツを着た女性に責められたりするというのがうれしい、願望としてある場合は楽しめるお店と言えるでしょう。

五反田のいけない女教師のおすすめ嬢

五反田のいけない女教師のおすすめ嬢は、

  • 河北 うるみ
  • 中井 理沙
  • 木島 るい
  • 笑乃 六花
  • 皆川 いおり
  • 真木 あずみ
  • 岬 志乃
  • 有森 千佳
  • 倉持 あやか
  • 吉高 里衣紗

どの子も人気なので予約してから行きましょう。

五反田のいけない女教師の本番(基盤)事情

本番(基盤)確率は約30%といったところですね。

このお店では本番は厳しいと言ってよいでしょう。

本番をしたい方はソープランドへ行きましょう。

以下の店舗とかおすすめですよ。

五反田ソープ「ハピネス東京」はNS/NN可?口コミや料金・おすすめ嬢を体験談から解説

五反田のいけない女教師の体験談

所用で久しぶりに五反田界隈に外出することになったため、たまには五反田で風俗遊びをしようかと考えた僕。

五反田エリアでは実はエッチなことをするのが初心者に近く、芸能人がよく五反田のお店遊んだと聞いていたので、期待で用事もそっちのけで下半身も自然と元気になってしまいます。

ホテヘルか箱ヘルかデリヘルで迷ったが、デリヘルに決定する。

インターネットでの評判がよい店や自分なりにこの店良さそうだなという直感を信じながらお店を選んでいると、その中でもコスチュームや写真移りなどから、いけない女教師さんを選ぶことにしました。

早速予約の電話をするのだが、いつも何というか言葉では言い表しにくいのですが、緊張するんです。

かけてみると、電話口からは穏やかな口調の男性スタッフが出てくれます。

こちらのお店も店名を言わないため、こちらから聞き直すというスタイルなので、周囲に聞こえる状況下では電話できないお店だと思いました。

そんなことはさておき、早速僕から女性の要望、場所、時間帯を伝えるのですが、結構しっかりと聞いてくれる男性スタッフに好感が持てます。

数名の候補を挙げたのですが、2名ほどは人気そうな女性であったため、ひょっとしたらダメかもと思ったのですが、意外にすんなり西野さんの予約がとれました。

時間は初めて利用する店舗ということもあり、迷いましたが、今回はゆっくりしたいので、130分コースを選択しました。

いつもならシテイホテルやビジネスホテル滞在時に利用することが多いのですが、今回は滞在時間も長くないこと、宿泊前提の幼用事ではなかったことから、駅近くのラブホに針りました。

見栄というものでしょうか、多少高級そうなラブホを選んだためか、内装がとても綺麗で、女性が到着するまで手持ち無沙汰で部屋の中をいったりきたりしてしまいます。

そうするうちに部屋の呼び鈴が鳴り、西野さんが到着する。

いつものことだが、ネットの写真と本人とを比較従ってしまう僕は写メ日記やサイトの写真からおおよそのイメージをしてしまいます。

実際お会いした西野さんは写真の方が上だが、それほどがっかりすることない見た目であり、個々の中でガッツポーズしながら部屋へ迎え入れる。

芸能人で誰に似ているかというのは思いつかないが、目はメイクのせいもあるが、ぱっちり大きめであり、どちらかというと濃いめの顔というのが正しいかと思います。

写真とは違うとはいえ、十分可愛いし、大人の色気があるので、これからのベッドでの対戦に期待が持てます。

このお店のコンセプトは女教師ということで、グレーのスーツジャケットに下はセットアップのグレーの膝丈のスカート、黒のヒールという恰好でした。

化粧が多少ギャルっぽさがあるためなのか、スーツが若干似合わないような感じであるが、AVでもこんな感じの女教師は登場するので、問題ないと自分に言い聞かせます。

部屋に迎え入れた後、料金を支払ってすぐに無理かもと思いながらも、ソファに座った西野さんにさっそくキスをする。

西野さんの反応を見て、このひと時が楽しめるかどうかの成否がほぼ決まるといっていいと思います。

そのくらいの勝負に出た僕に対して、すぐに西野さんが反応し、こちらの舌の差し入れに対してもすんなりと受け入れてくれます。

これは良嬢であることをこの反応で確信する僕は、130分もあるのだから、ゆっくりしていいのだが、根がせっかちなこともあり、さっそく西野さんのスーツ、ブラウスを脱がしにかかる。

ここでも西野さんは僕が脱がせやすいように動いてくれるので大変助かりました。

パッションピンク色のブラジャーと同じ色のTバックだけになって西野さんの身体全体を見ると、決してモデルのような細身ではないものの、ウエストはこれまで対戦した嬢の中ではくびれているほうに分類されました。

といって、ぽっちゃりかという感じではなく、それなりに肉はついているので、魅力ある肢体といってもいいだろう。

おそらく風俗嬢の中で肉付きの良いセクシーな女性を選ぶとしたら、彼女はかなり上位に食い込むと思われる。

そんなことを考えながら、今度は彼女の下着を脱がせる。

おっぱいはやはりFカップという記載にあった通りだが、ぽっちゃりの巨乳とは異なり張りがある印象です。

Tバックを脱がしてあらためて全身を眺める僕。

肌が少し褐色かかっているが、ムチムチ好きにはたまらない身体であります。

僕はもう少しくびれが引き締まったような身体にエロさを感じる方なので、満点というわけにはいかないのですが、決してたるんでるということはありませんでした。

こちらも裸になって、西野さんとともに風呂に向かう。

ところがここでちょっとしたハプニングが起きてしまいます。

シャワーのお湯が出なかったのです。

西野さんが色々とやってみるものの、なかなかうまくいかない。

僕が代わったそのときに水が出て、頭から水をかぶってしまうという西野さんからすると気まずい感じのことが起きてしまいました。

幸い、部屋はそれなりの温度に保っていたので、そう寒くはなかったが、西野さんからは慰めの言葉が出てきました。

本来であれば笑いに変えてしまってもいいのかもしれないが、この子は慰めの言葉が出るため本当に優しいんだなと感じます。

結局お湯はボタンを押すと出るようになっていたため、操作を変えたことで無事出ることになり、二人でシャワーを浴びながら、ボディソープを使って洗体をしました。

当然、西野さんの下半身を集中的に洗おうとする僕。

ついでに少し反応している僕の愚息を押し付けとします。

西野さんは口では軽くイヤっと拒否するものの手は僕の愚息を握りしめてます。

調子に乗って、益々愚息をこすり付けようとすると、西野さんからはあったまらないかとのお誘い。

そこで二人してお湯を張った浴槽にじゃぶんと入ります。

ここでも僕はいたずらを試みます。

まず西野さんの身体を引き寄せ、お互いの下半身をくっつけます。

当然、ディープキスも忘れないです。

しばらく、そうしたイチャイチャを繰り返しながら、西野さんの反応を堪能したり、とりとめもない会話をしながらも下半身は西野さんを狙いながら、スリスリとこすりつけます。

もうほとんど愚息は臨戦態勢で、いつ発射してもおかしくない状態になります。

西野さんはそうした僕の愚息を見ながら、避けるでもなく、「元気ですね!」とうれしそうに言ってくれます。

いっそ、このままと思ったが、ベッドでゆっくりプレイすることも控えているのに、ここで出すのはもったいないと感じましたので、ひたすらに我慢します。

お風呂から上がり、僕はいちはやくベッドで横になります。

ここでも西野さんは焦らすことなく、スーツに着替え直してくれます。

着替えた後にベッドに来た西野さんは僕にまたがります。

我慢できない僕はまずディープキスから、うなじに舌を向かわせます。

次にブラウスのボタンを外し、彼女のおっぱいと小さめの乳首をゆっくりと舌先でころがします。

下着は付けずにブラウス、スーツを着ていた西野さんの服をどんどん脱がしていくと小さな吐息がでており、これが僕の心に火を付けます。

片手ではもう一方の乳首をゆっくりといじるのですが、こういう場合、いつも思うのは、僕の手が三本か四本あったらどんなにいいだろうとできもしないことを妄想しながらも西野さんの身体を堪能します。

いよいよ核心部に舌が向かうのですが、西野さんの秘部は毛が少なく、きちんと手入れされていました。

男が舐めやすいように邪魔にならないように整えられているので、こういうところの気遣いもうれしいなと感じます。

まずは舌で舐めてみるのですが、少し濡れており、クリトリスを指で広げ、そこに舌を突っ込みます。

余った手は乳首をころがしながら、秘部に舌が向かいます。

手でめいっぱい広げて、舌を思いっきり突っ込むのですが、西野さんからは時おり我慢するような吐息ともなんとも言えない声が漏れてきます。

しばらく堪能した後は、指を彼女の秘部にそっと入れます。

女性によっては指入れを嫌がる場合があるのですが、西野さんは指入れに対しても何の注文をつけることもしなかったです。

指を一本を入れ、中をかき回すと少し緩んできて、中から少し愛液が出てくるタイミングで二本目の指をゆっくり挿入します。

そろそろかなと思い、コンドームとちゃんを装着し、素股に移行します。

西野さんも少し感じているのか、我慢する姿がなんとも言えないくらい可愛らしさを感じます。

素股の後、攻守交替を西野さんに打診して、今度は彼女が上になり、舌で小生の乳首を攻めてくる。

この攻めに僕はめっぽう弱いんです。

体をくねらせながら、我慢しながら、やめてくださいと発言するも、西野さんから「やめていいの?」との問いかけがあり、私は「やめないでください」と答えてしまいます。

それからは怒涛のフェラ攻勢で、僕は防戦一方になります。

西野さんは経験豊富なのか、男がよろこぶツボを心得ているようです。

深く咥えたり、強く咥えたり、強弱のつけ方が絶妙でなため、あっという間にイカされてしまいます。

西野さんの口から、僕の精子がいつもより大量に出ているのが分かるのですが、彼女はティッシュにゆっくりと吐き出します。

その様子を見せつけるのもサービスの一つにしているようで、またその時の西野さんの表情がいいんです。

嬉しそうに一杯出たよと顔の表情で分かるので、僕もすがすがしい気分になります。

そのあと、少し休憩し、ベッドでお互いが横になって色々な話をしました。

彼女はやはり人が喜んでくれるのが嬉しいらしく、こんな言い方は失礼かもしれませんが、風俗嬢に合っているのかもしれないと感じました。

たわいもないピロートークを繰り広げた後、あっという間に時間がきてしまったため、互いにシャワーを浴びて、部屋でお別れです。

女教師っぽいプレイは正直なかったですが、スーツを着た女性とのプレイという観点でみればとても楽しい時間を過ごすことができました。

五反田のいけない女教師のまとめ

今回お会いした彼女は、スタイル、性格が抜群な女性でした。

女教師とのイメージプレイという観点では、正直物足りない部分が多かったですが、スーツ姿の女性と楽しいプレイをするという部分ではとても楽しい時間でした。

こちらからだけでなく、女性側からの積極的に攻めてきてくれるのは大変よかったですし、イチャイチャしながら互いの身体を求め合うようなプレイを求めている男性でしたらマッチするお店と言えるでしょう。

五反田エリアにはたくさんのお店がありますが、選択肢の一つに検討してみください。