吉原ソープ「ソープランド東京」のNN体験談|口コミ評判・おすすめ嬢・料金まとめ

吉原のソープランド東京

Junichiです。

風俗好きのスタッフM氏が吉原のソープランド新店舗を開拓したようです。

今回はソープランド東京という店でM氏いわく

格安価格でNSができる良店で、可愛い子もいるので狙い目の店舗

M氏

とのことです。

実際に体験してみてどうだったのか?

では早速始めていきましょう。

吉原のソープランド東京とは

吉原の中で格安店に属するお店で、NS可能です。

系列店として金瓶梅があります。

早朝からも営業しており、外国人の方も利用できる数少ないお店です(日本人の同伴が必須)

格安店ながら、ゴールドクラス、ダイヤモンドクラス、プラチナクラスと女の子のレベルが区別されてます。

また店外デートOKのブラックコースもあり、他店とは違うサービスを提供してます。

吉原のソープランド東京の場所

吉原のソープランド東京の最寄り駅は

  • 日比谷線の三ノ輪
  • JR常磐線の南千住

駅から遠いので下記の駅に無料送迎に来てくれます

  • JR上野駅
  • 日比谷線:入谷、三ノ輪駅
  • 銀座線:田原町駅
  • 東武線・つくばエクスプレス:浅草駅

予約時依頼しましょう。

車で行く場合は

  • ソープランド東京
  • 東京都台東区千束4-31-2

吉原のソープランド東京の営業時間、料金、予約方法

吉原のソープランド東京のシステムを紹介します。

営業時間

6:00~24:00

総額料金

【ゴールドクラス】

  • 50分:15000円
  • 70分:20,000円
  • 100分:28,000円
  • 130分:35,000円

【プラチナクラス】

  • 50分20,000円
  • 70分25,000円
  • 100分30,000円
  • 130分40,000円

【ダイヤモンドクラス】

  • 70分:30,000円
  • 100分:45,000円
  • 130分:60,000円

【ブラックコース】

240分:200,000円

店外でデートして店でプレーも可能です。

予約方法

前日から電話予約(03-5824-9532)です。

また、プラチナ会員になると2週間前から予約できます。

吉原のソープランド東京の女の子のレベル

ソープランド東京の女の子

僕としての感想としては、レベルは格安店ながら高いと思います。

格安店のNS=容姿のひどい年増の嬢のイメージが湧きますが、ここのお店はそんなことがなく若く可愛い子もいます。

また料金の安いゴールドクラスの女の子も綺麗系、かわいい系の女の子もおります。

パネマジ率も少ないです。

吉原のソープランド東京のNS・NN嬢の見分け方

HPにて、女の子の名前に★マークがついている子がNS嬢です。

ソープランド東京のおすすめ嬢

  1. ゆの:98のHカップでお嬢様系
  2. ねね:93のGカップでアイドル系
  3. アンナ:85Dカップのキャバ嬢系
  4. ふうぶ:86のDカップで素人系

吉原のソープランド東京の体験談

吉原は土曜日の夕方なんで、賑わってます。

今回も無料案内所を利用せずに行きます。

高級店で遊ぶことに決め、色々お店を回ります。

「今日は、混んでまして2時間待ちです」

とどの店も混みあってます。

裏通りも歩き一軒のお店に入りました。お店の名前は「ソープランド東京」

入店時の対応

「今、入れる子いますか」

「どんな感じの子がよろしいですか」

「きれい系でNSの子が良いです」

「わかりました。ご案内できますよ。まず写真だけでもどうぞ」

妙に、積極的に客引きしないのが好印象です。

待合室に案内されます。

「NS対応の子ですと、現在プラチナクラスの子とダイヤモンドクラスの子が2人行けますよ。あとゴールドクラスの子が1人もか」

と3人の写真を出してきました。

写真の感じでは、ゴールドクラスの子が好みでした。

迷っていると

「今日は、混んでますので、系列店からも指名入って来ることもありますので、是非遊んで行って下さい」

入店時とは違い、かなり推してきました。

外も暗くなってきており、散策するにも寂しくなるのでここに入ることに決めます。

「じゃあ、この子でお願いします」

とゴールドクラスの子を指名し入ることに。

「コースはいかがいたしましょうか?」

「とりあえず、100分のコースでお願いします」

「ありがとうございます。前金で28,000円になります」

とコースも決定。

高級店ではありませんでしたが、NSだし良いことにします。

28,000円を支払いしばし、待ちます。

その間もプレーを終えたお客さんが次々と待合室に入ってきます。ホントに混んでいる模様です。

15分ぐらい待ったところ

「お客さま、ご案内になります。こちらのカーテンからどうぞ」

と案内され、いよいよ女の子とご対面です。

女の子とご対面

写真通りの方でした。どこかの受付に居そうな感じの綺麗な方です。かと言って高貴な雰囲気もなく、親しみやすい雰囲気もあります。

「初めまして。こちらへどうぞ」

と手を繋ぎながら、部屋に一緒に向かいます。

「お兄さん、ここのお店初めてですか?」

「うん、吉原には何回も来ているんだけど、ここは初めてだなあ」

「そうなんですかあ。今日はよろしくね」

と会話も感じよくしてくれます。

「ここに座ってね」

と言われベットに座ります。靴下、上着、ズボンと脱がされ、パンツ一丁になります。

そしてタオルを下半身に被せ、パンツを脱がされます。

一回戦目開始

息子は、まだ半立ちなんですが、触られるうちに、大きなっていきます。

「もう、こんなに元気になってますね」

と言いながらディープキスをしてきます。そして、乳首を愛撫され、息子に顔を移し、フェラされます。

ネットリ系のフェラで、時間を掛けて気持ちよくされていく感じです。

「わあ、お兄さん。大きいて言われない?ゴム付けるとき痛いでしょ」

「う~ん。ゴム付けてやらないからなあ」

「そおなの?でも、女の子によっては入らないっていうんじゃない?」

「今までそう言われた事ないなあ」

と息子の話しをしてきますが、今回はゴムなしなので問題ないでしょう。

再び、ディープキスされ、ベットに寝かされます。先ほどから、汗ばんでいた僕の体を気にせず、ベロベロと舐めてきます。

フェラも再びされ、息子は臨戦態勢に。

「お兄さん、どうします?上になりますか?」

「いや、下で良いです」

とこのままの態勢で騎乗位にて挿入されます。もちろんゴムなしです。

「はあん。ホントにおっきい」

そう言いながら、しかめっ面をして喘ぎます。

女の子のアソコの中は既に熱くなっていて、サラサラとしてものでなく粘り気のある愛液に感じました。そのまま、腰を上下に動かして行きます。

「ああ、ああ」

先程よりもより大きく喘ぎます。僕も気持ちよくなっていき、もう逝きそうになります。

「もう、出そう」

「はあ…、そのまま中に出してえ…」

騎乗位のまま、女の子の中にたっぷりと放出しました。

「凄い出ましたね。お兄さんのもの大きいけど硬くてすっごく気持ちいいです」

そう、息子を褒めながら、お清めフェラをしてくれます。

そして、ベットで少し休憩し、お風呂場に行って体を流し洗います。

スケベ椅子に座って体を洗われますが、サラッと流す感じ、少し残念でした。

シャワーで泡を流され、浴槽に浸かります。お湯の温度も少し熱くのぼせそうになります。

熱めの浴槽に女の子も自分の体を洗って、入ってきます。

「きゃあ、熱い!」

どうやら女の子も熱いと感じたみたいで、ようやく水を追加してきました。

「ごめんなさい、私気づかなくて」

「良いよ。じゃあ、ここでサービスしてもらおっかな」

と言いました。歯磨き、うがいの後、潜望鏡プレイをします。ネットリしたフェラはここでも健在で気持ち良いです。

「ねえ、背中向けて」

僕は、そういい女の子の体勢を変えます。そして、女の子の背中を舐めながら、アソコに指を入れていきます。

「ああ、こんなところで…」

恥じらいながら、女の子は感じてます。僕の息子も大きくなり、女の子の背中に当てがっていきます。

二回戦目開始

「ここで、挿れていい?」

「うん…」

女の子は戸惑いながら、拒否することも無く、挿入OKのサイン。

バックの体勢でそのまま息子は挿入していきます。

「いやあ、気持ちいい…」

ベットの時と同じく、喘ぎます。久々の体位なので、少しきついですが気持ち良いです。

パンパンといやらしい音と共に、浴槽のお湯が動きに合わせて波打ち、浴槽から溢れ出ます。

「もっと、突いて欲しい?」

「あう、もっと良いよ…」

僕は一段と激しく腰を動かしました。浴槽のお湯はもうなくなりそうなぐらい、溢れ出ました。

女の子も気持ち良いのか、浴槽の縁に顔をつき、喘いでます。

僕も、気持ち良くなってきたので、逝きそうになります。

「ああ、もう出そう。いくよ」

「はあう…」

喘ぎ疲れてしまったのか、言葉も発しません。そのまま、僕は女の子の中に出しました。

さすがに、体勢がきつく疲れました。

息子を女の子の中から抜くと、愛液と混じった白濁した液がドロッと溢れ出てきました。

「お兄さん、凄いですう。もう、こんなプレイお店に入って、初めてです」

「そお?俺みたいな変態な客いっぱいいるんじゃない?」

「お兄さんみたいに、腰を動かし続ける人、いないよ!」

と微笑んでくれました。また、しゃがんでお清めフェラをしてくれました。

浴槽から上がり、シャワーで体を洗い流します。そのまま、マットの準備かと思いきやしません。

「マットできないの?」

「うん、ごめんなさい、マットはできないんだあ」

残念です。しかし、まだ時間ありそうなので、3回戦目ができそうです。

タオルで体を拭いてもらい、ベットで休憩します。コーラをもらい、少しお話をします。

女の子は、以前塾の講師をしていたとの事。風貌から納得です。

「もしかして、生徒さんとやったり(笑)」

「いえいえ、そんな雰囲気じゃないですよ。生徒さん、めちゃくちゃ真面目な子ばかり

でした。同じく働いている講師の人も全員50代の方ばかりだったんで、恋愛も無かったです」

「そっかあ。俺は、変態だからエッチなことばかり考えちゃうなあ」

「でも、お兄さんみたいな生徒さんだったら、私犯していたかも(笑)。私、お兄さんみたいな少しおちゃらけした人がタイプなんです」

と手を繋ぎ、肩に寄りそってきます。

「ん?真面な告白?」

と心の中で思ってました。女の子を見つめると、目を閉じ、

「もう一度、抱いて…」

と言ってきます。

三回戦目開始

「おいおい、ソープ嬢からマジ告白かあ」

にやにやが止まりません。そのまま女の子を抱きしめ、ディープキスをします。

少し、小さい女の子の胸を揉み、ベットに押し倒します。この時、僕ももしかしたら、女の子を好きになってしまったのかもしれません。ドキドキが最高潮。

愛撫もそこそこにし、息子を正常位のまま挿入します。

3回戦目ながら、息子の立ちは今日一番。女の子のアソコも濡れまっくてます。

「ああ、ああ…」

色っぽい喘ぎます。彼女を強く抱きしめ、そのまま腰を動かしていきます。

「ああ、もう…」

女の子は何を言っているのか分かりません。僕は3回目にも関わらず、またまたすぐに逝きそうになりました。

キスをし、何も言わずに彼女の中に放出してしまいました。

「ごめん、もう出ちゃった」

「うん、大丈夫」

息子を抜き、3回目のお清めフェラを受けました。

「時間あとちょっとだから、体流すね」

と軽く体を洗い流されます。時間もないのでセルフでタオルで体を拭き、服を着ます。

女の子も服を着替え、部屋をでる支度をします。

「また、来て下さいね。もし、良かったらLINE交換してくれませんか?」

「良いよ!」

とLINEを交換します。プライベートもんのLINEアカウントかは不明です。

「ああ、寂しい。ずっといて欲しい…」

女の子は手を離しません。

「また、来るからね」

「絶対きてね。あとでデートもして下さい」

と手を繋ぎながら部屋を出て別れます。

待合室に入り在籍嬢が載っているアルバムとアンケート用紙が渡されます。

まあ、適当に書き送迎を断りお店を出ます。

後日このお店のサイトを見たら女の子と一緒に外出OKのブラックコースがあるみたいです。

もしかしたら、今回遊んだ女の子はこのコースに僕を誘い出すためのテクニックだったのかと思いました。

■吉原のソープランド東京のまとめ

今回は、高級店狙いで探してましたが、実際は格安店での遊びでした。

しかし、格安店といえども、NSでしかもタイプの女の子との遊びで大変満足しました。

高級店慣れしてしまっている僕でも、このお店でのサービスは評価に値します。

むろん、女の子による所が大きいですが他の格安店よりはレベルが高いと思います。

パパでもソープランド東京で豪遊する方法

僕は結婚していて小さな子供もいますが、夜遊びしても怒られません。

なぜなら普段は自宅にいて育児を手伝いながらもパソコン1台で稼いでいます。

さらに嫁さんにたっぷりの生活費をあげているので、ナイトスポット巡りも許されています。

あなたも結婚後もお金を気にせず遊びたい場合は僕のメルマガを読んで下さい。

経済的、時間的自由人になる方法を教えています。

Junichiの無料公式メルマガを読んでみる

100%収入アップする方法も配信中です。
*現在5000名が購読中。

好きなだけナイトスポットで遊び回るJunichiは何者なのか?

今でこそ自由を満喫していますが元々は

「将来に不安を感じる会社員」

「雇われる生き方に不自由さを感じる日々」

そんなある日○○○に出会ったことで人生が変わりました。

その○○○とは?

平凡な会社員だった僕が自由を手に入れ昼夜問わず遊び回る自由人になった物語。

詳しい物語はこちらから

最後まで読んで頂きありがとうございました。